外国にいる外国人を日本に呼ぶとき(日本のビザ)
外国にいる外国人を日本に呼ぶときは、在留資格認定証明書の取得を
 おすすめします

 
在留資格認定証明書とは、日本のお役所のうちの法務省という組織が日本への入国が問題がないとの判断を示したものです。これを持って、外国の日本大使館(外務省の組織)に行くと、ビザをもらいやすくなります。その後、その在留資格認定証明書と ビザのはんこが押されたパスポートを持って日本に行き、空港でそれらを空港にいる入国審査官に見せると、日本への入国を許可される可能性が高くなります。
 申請に必要な書類はケースにより異なります。 ご相談ください。

 <お支払いただく報酬額>

  原則、8万円となります(契約時に半額、上証明書取得時に半額のお支払となります)
  上証明書が取得できなかった場合は、受領した報酬を返金いたします。

 別途翻訳費用等がかかる場合はお客様の負担となります。詳細な見積をお尋ねください連絡先はこちら
 

(この後のお役所手続きの説明)



もう一度対応を検討
(無料でやらせていただきます)
在留資格認定証明書の引渡し
お客様が報酬の残金を入金
不交付
認定証明書交付
お役所での審査の途中経過をお客様へ報告
お役所に書類の提出     
当事務所が書類を提出いたします(帰化をのぞく)
書類作成および提出資料集め   (お客様にご用意いただく資料もございます)
お客様が着手金の支払
当事務所が仕事を受注
(お客様からウソの情報提供があった場合は、受注後であっても契約を解除いたします)

当事務所が仕事を引受けた場合は、準備資料や証明書をもらうまでの流れを説明
詳しくお話をきかせてください(日本にいる申請人の親族の方と一度お会いします)
お客様からのご相談 (ご依頼をいただいた方は相談料は無料)

電話・メール・ファックス、郵便でうけつけ(法律上救済できないほどの

悪質なケース(例:密入国・偽装結婚)の依頼の場合はお断りさせていただきます)

ご相談から上証明書をもらうまでの流れ